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INFORMAITONお知らせ

芦屋市議会☆新人議員の本音シリーズNo.1〜61

2022/08/06

動画で政治を伝えるチャレンジ(2)
・過ちを追及されなかった議員
・ショート動画で経緯を説明
 
動画で政治を伝えるチャレンジ(1)
・CMのようなショート動画でメッセージ
・予算が反対される時の理由TOP5!
・議員のお決まり文句はこれ!
 
・「学校法人」から「社会福祉法人」へ
・後付で条件を入れ込む行政の考え
・立地条件に合うものの考え方
 
・ごまかし上手こそ真の政治家⁉
・厚顔無恥になれる議員とは⁉
 
・ずっとごまかし続ける議会体質
 
・議事進行の多さに驚いた!
・言論の自由をもみ消せる事例
・人の意見にケチをつける事例
・約束事を守らず注意される事例
・嘘の指摘で発言訂正を求める事例
 
・人に危害を加えるカラスについて
・カラスやコウモリは殺処分にならない?
 
・歩道を塞ぐ雑草の草刈り時期について
 
・県との関わりが多い当市の事情
・県知事と市長との関係性
・地元選出の県会議員に求めるもの
・市議と県議の違いについて
 
・市長のTwitterとネット上の誹謗中傷
・阪神間の市長のTwitterについて
・ネット中傷に歯止め「侮辱罪」を厳罰化
 
・「市長に大切なことってなんだろう」
 
・議員にとって一般質問とは?
 
・横から割り込み発言はダメです!
・パワハラに置き換えたがる議員
 
嫌がらせはダメ!(第二章)
・議員は流言飛語とどう向き合えばいいのか?
・噂の根源には必ず何か意図がある?
・自分本位な発想は私にはない
 
政治家の不祥事は選挙でリセット、当選で正当化
政界では何をやっても元のポストに戻れる?
 
嫌がらせはダメ!(第一章)
・議員の嫌がらせはハラスメントに限らず
・嫌がらせは何も1人対1人ではない
 
・情報には伝言ゲームが潜んでいる
・強盗と窃盗の違いについて
・うわさ話の前に事実の確認を
 
委員会の舞台裏(第二章)
・新体制での委員会が始まった
・委員の質問内容が不思議①〜④
 
委員会の舞台裏(第一章)
・提出されている常任委員会の希望
・副議長の調整の仕方に疑問
・1人の委員会希望を通さない動き?
・正副委員長の決め方に疑問
 
・正副議長が決めた、議員辞職のアナウスに疑問
・意見を止める議運委員長の判断
 
4役選出の舞台裏(第五章)
・副議長は2年連続、無所属会派の議員
・監査委員と阪神水道企業団議会議員
 
・ 議会の正常化とは?
・1人減ったことで20名に
 
・ 大塚のぶお議員の辞職届
・まだ残されている真相
 
4役選出の舞台裏(第四章)
・二人目の候補者へ私からの質問
・質問のあとすぐに議事進行の声
 
4役選出の舞台裏(第三章)
・立候補となる副議長所信表明
・一人目の候補者へ私からの質問
・2人目候補者がスピーチに入る前に
 
4役選出の舞台裏(第二章)
・4年目を迎える役決め
・新人議員三年目の本音
 
4役選出の舞台裏(第一章)
・4役の変動時期の6月議会
・芦屋市議会のルールの中で
・これまでの役決め
・選挙となった3回目の役決め
 
・都合の悪い事実よりも、都合の良い真実
 
・子どもでも見抜ける「何がだめなのか⁉」
 
・文章を都合よく読み取ってはいけない
・ドアノブ効果って何?
 
・置き去りになった職員の気持ち
・議員の功績ってなんですか?
 
・議員の行き過ぎた行為
・議員がパワハラと騒いでいた先に
 
・会派は賛否を合わせなければいけないの?
 
・どの会派を選ぶかの過程
・会派は意見を尊重し合うもの
 
・決算特別委員会とは?
・決算からはじまる次の予算への期待
 
・議員どうしの会議について
・なぜ?と思うことが多い代表者会議
・明らかに不公平な決め方
 
・討論をするわけは?
・聞いててたのしい討論は?
・討論で賛否の本質を知る
 
・こんな代表者会議でいいの?
・代表者会議の暫時休憩中でのこと
・頭が固くなっていませんか?
・会派制が公平な運営になっていない
 
・臭いものには蓋をするの?
・議員のハラスメント指針に必要なこと
 
・矢面に立つと標的にされる?
・問題を指摘すること
・議長に協議の申入書を提出
 
・代表者会議ってなに?
 
・政治家を支持する理由は?
・議員に必要な大切な条件
 
・事実を捻じ曲げる悪意ある印象操作について
・相手を困らせるという行為
・議員がSNSを活用していることについて
・ネットリテラシー問題でお悩みの方へ
 
・一般質問までの庁内でのやりとり
・一般質問までの過程で不満に思うこと
 
・議員を目指すということ
 
・疑心暗鬼にさせていく議員の関係
・議員はひとりきりではない
・ハプニングの時こそみんなで力を
 
・相手にとって自分の意見とは
 
・こじれすぎる議会に思うこと
 
・議会の特有の体質を変えたい
・意見力のパワーバランスとは
・実現性のある市政運営とは
・議決に生じた矛盾点
 
・芦屋市議会の議事録を見て思うこと
・市民・行政・議員の3つのトライアングル
・行政と議会が共に目指すことは
 
・正しい判断を活かせる議会にするために
・弱さからズルさを出したら誰であっても同類
 
・議員として大切にしていること
・数合わせばかりを意識する議会
 
・芦屋市議会を客観的に見た感想
 
・おかしいと思うことは大切なこと
 
・行政と市民感覚のズレを解消するために
 
・私は1年生議員
・意見交換会で思うこと
 
・先輩議員のここがすごい
 
・私が思う政治姿勢に必要なこと
 
・正しい公職選挙法について
・有権者のために正々堂々とできること
 
・初めての定例会と委員会の印象
 
・委員会について思うこと
・代表者の会議について思うこと
・4役について思うこと
・会派に属する議員がすべて優遇される議会構成

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たかおか知子
芦屋市議会議員

たかおか 知子TOMOKO TAKAOKA

Mokosoft株式会社を設⽴し代表取締役に。第⼆⼦を出産と同時に芦屋へ。
町内の課題にぶつかり、初代⾃治会⻑になることを決意し3年間務める。
地域での課題解決を⽬指し、⾃治会ブロックの南芦屋浜地区会⻑を兼任し
市内全域へ活動範囲が広がり、芦屋市⾃治会連合会の副会⻑も兼任する。
2019年芦屋市議会選挙に無所属で出⾺し当選。芦屋市議会議員の1期⽬。

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