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INFORMAITONお知らせ

芦屋市議会☆新人議員の本音シリーズNo.1〜31

2021/10/10

・置き去りになった職員の気持ち
・議員の功績ってなんですか?
 
・議員の行き過ぎた行為
・議員がパワハラと騒いでいた先に
 
・会派は賛否を合わせなければいけないの?
 
・どの会派を選ぶかの過程
・会派は意見を尊重し合うもの
 
・決算特別委員会とは?
・決算からはじまる次の予算への期待
 
・議員どうしの会議について
・なぜ?と思うことが多い代表者会議
・明らかに不公平な決め方
 
・討論をするわけは?
・聞いててたのしい討論は?
・討論で賛否の本質を知る
 
・こんな代表者会議でいいの?
・代表者会議の暫時休憩中でのこと
・頭が固くなっていませんか?
・会派制が公平な運営になっていない
 
・臭いものには蓋をするの?
・議員のハラスメント指針に必要なこと
 
・矢面に立つと標的にされる?
・問題を指摘すること
・議長に協議の申入書を提出
 
・代表者会議ってなに?
 
・政治家を支持する理由は?
・議員に必要な大切な条件
 
・事実を捻じ曲げる悪意ある印象操作について
・相手を困らせるという行為
・議員がSNSを活用していることについて
・ネットリテラシー問題でお悩みの方へ
 
・一般質問までの庁内でのやりとり
・一般質問までの私の経過
・一般質問までの過程で不満に思うこと
 
・議員を目指すということ
 
・疑心暗鬼にさせていく議員の関係
・議員はひとりきりではない
・ハプニングの時こそみんなで力を
 
・相手にとって自分の意見とは
 
・こじれすぎる議会に思うこと
 
・議会の特有の体質を変えたい
・意見力のパワーバランスとは
・実現性のある市政運営とは
・議決に生じた矛盾点
 
・芦屋市議会の議事録を見て思うこと
・市民・行政・議員の3つのトライアングル
・行政と議会が共に目指すことは
 
・正しい判断を活かせる議会にするために
・弱さからズルさを出したら誰であっても同類
 
・議員として大切にしていること
・数合わせばかりを意識する議会
 
・芦屋市議会を客観的に見た感想
 
・おかしいと思うことは大切なこと
 
・行政と市民感覚のズレを解消するために
 
・私は1年生議員
・意見交換会で思うこと
 
・先輩議員のここがすごい
 
・私が思う政治姿勢に必要なこと
 
・正しい公職選挙法について
・有権者のために正々堂々とできること
 
・初めての定例会と委員会の印象
 
・委員会について思うこと
・代表者の会議について思うこと
・4役について思うこと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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たかおか知子
芦屋市議会議員

たかおか 知子TOMOKO TAKAOKA

Mokosoft株式会社を設⽴し代表取締役に。第⼆⼦を出産と同時に芦屋へ。
町内の課題にぶつかり、初代⾃治会⻑になることを決意し3年間務める。
地域での課題解決を⽬指し、⾃治会ブロックの南芦屋浜地区会⻑を兼任し
市内全域へ活動範囲が広がり、芦屋市⾃治会連合会の副会⻑も兼任する。
2019年芦屋市議会選挙に無所属で出⾺し当選。芦屋市議会議員の1期⽬。

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