👉芦屋市議会だより117号(2021年8月)
たかおか知子の一般質問
会派に属さないという選択「個人で政治」を引き受けるということ
突然の衆議院議員選挙で、投票先の基準について考えてみた
【芦屋市と兵庫県の違い】「どんな伝え方?」首長のSNS発信ひとつで変わる自治体の印象
【芦屋市と兵庫県の違い】「どう活かす?」国の支援策は同じでも、届く支援は自治体で変わる
犬のフン放置はなぜ無くならない?罰則より実効性を重視する市の対応と市民の声
皆さんの声を市政に届ける橋渡し役をさせてください
当たり前だと思われている⽇常の中で、仕⽅がないと諦めなければ、良い転機が訪れます。 ⼀⼈⼀⼈の想いが重なり、答えが⾒つかる市政をつくるために、 意⾒を届ける架け橋になれるよう、皆様の声をお待ちしています。
応援してください!よろしくお願いします。
たかおか 知子TOMOKO TAKAOKA
第二子を出産すると同時に芦屋へ移住。 町内の課題に向き合い、初代自治会長として3 年間活動。 その後も地域の課題解決に取り組み、南芦屋浜地区会長、芦屋市自治会連合会副会長を兼任。 2019年、未就学児を育てながら無所属で市議選に初出馬・初当選。 子育て・まちづくり・教育・防災を軸に活動を広げ、2023 年に再選。 「地方議会から政治を変える」を掲げ、完全無所属・支援団体なしで挑み続ける、芦屋市議会議員2 期目。