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【経緯説明】JR芦屋駅南地区再開発をめぐる議会の議論とこれまでの経過まとめ|芦屋市

2026/05/01

aikon-fuchi


■ JR芦屋駅南地区再開発シリーズについて

 

「JR芦屋駅南地区再開発」は、JR芦屋駅南側で進められている再開発計画について、その経緯や議会での議論、市の説明などを整理して記録しているブログシリーズです。

再開発は、まちの景観や交通、商業環境など、市民生活にも大きく関わる重要なテーマです。本シリーズでは、議会での議論や行政の説明、市民の声などをもとに、JR芦屋駅南地区再開発をめぐる動きを分かりやすくお伝えしています。

JR芦屋駅周辺で進められている再開発計画について、これまでの経緯や議会での議論の内容を整理しながら、その背景や課題をできるだけ分かりやすく記録しています。


■ バックナンバーから読む

 

👉 【JR芦屋駅南地区再開発 #1】シリーズ最初の記事はこちら

👉 JR芦屋駅南地区再開発シリーズ一覧はこちら


最新の情報を更新しました!5/1

 

【大事な市民意見を反映するチャンス】

JR芦屋駅南地区の再開発事業は、本来であれば、すでに完成していてもおかしくない事業でした。

しかし、前市長の時代に、一部の議員によって約2年間ストップがかかり、「公益施設も無駄だ」として、規模を縮小する計画が示されるはめになりました。

その結果、事業の遅れによって総事業費は膨らみ、国の補助金は減り、公益施設の規模も縮小される方向になっていました。

その後、高島市長に変わり、行政側は公益施設の重要性を改めて位置づけ、3階フロア全体を公益施設として活用する形に見直しました。

私は当初から公益施設の充実を望んでいたので、この方向に戻ったことは本当によかったと思っています。だからこそ、ここからが大事です。

この公益施設を、ただ「つくって終わり」にするのではなく、市民の皆さんにとって本当に使える場所にしていく必要があります。

ぜひ、この与えられた機会を、市民の皆さんの意見で活かしていただきたいと思います。

締め切り迫っています!

応募締切は、2026年5月17日(日)23時59分です。

詳しい内容はこちら

👉️【JR芦屋駅南地区再開発事業 #38】使われる公益施設に向けて |芦屋市

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たかおか知子
芦屋市議会議員

たかおか 知子TOMOKO TAKAOKA

第二子を出産すると同時に芦屋へ移住。
町内の課題に向き合い、初代自治会長として3 年間活動。
その後も地域の課題解決に取り組み、南芦屋浜地区会長、芦屋市自治会連合会副会長を兼任。
2019年、未就学児を育てながら無所属で市議選に初出馬・初当選。
子育て・まちづくり・教育・防災を軸に活動を広げ、2023 年に再選。
「地方議会から政治を変える」を掲げ、完全無所属・支援団体なしで挑み続ける、芦屋市議会議員2 期目。

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