「誰を選ぶか」で政党の中身は変えられる、「みんなやっている」に流されない政治へ
【議員の本音トーク】芦屋市長と兵庫県知事の「伝え方」の違いで気付いたこと
なぜ、確実に届いた支援は人々の記憶に残るのか?行政の着手アピールではない本物の支援とは
犬のフン放置はなぜ無くならない?罰則より実効性を重視する市の対応と市民の声
議員が政治家を批判する理由、好き嫌いではなく政治の在り方を問うという責任
皆さんの声を市政に届ける橋渡し役をさせてください
当たり前だと思われている⽇常の中で、仕⽅がないと諦めなければ、良い転機が訪れます。 ⼀⼈⼀⼈の想いが重なり、答えが⾒つかる市政をつくるために、 意⾒を届ける架け橋になれるよう、皆様の声をお待ちしています。
応援してください!よろしくお願いします。
たかおか 知子TOMOKO TAKAOKA
第二子を出産すると同時に芦屋へ移住。 町内の課題に向き合い、初代自治会長として3 年間活動。 その後も地域の課題解決に取り組み、南芦屋浜地区会長、芦屋市自治会連合会副会長を兼任。 2019年、未就学児を育てながら無所属で市議選に初出馬・初当選。 子育て・まちづくり・教育・防災を軸に活動を広げ、2023 年に再選。 「地方議会から政治を変える」を掲げ、完全無所属・支援団体なしで挑み続ける、芦屋市議会議員2 期目。